八幡で感じる寛永文化

松花堂昭乗の書画、茶の湯

八幡市立松花堂庭園・美術館

会期

10/17(土)〜12/6(日)

10/25(日)

09:00〜17:00(最終入館 16:30)

この展示について

江戸時代初期の寛永年間、京都をはじめ各地で新たな文化が花開き、都から少し離れた八幡もその一翼を担いました。石清水八幡宮の僧・松花堂昭乗は茶の湯を愛し書画に秀で、のちに「寛永の三筆」のひとりに数えられます。穏やかな世を願う昭乗の心にふれる、書画と茶道具の展覧会です。

料金

一般600円
大学生500円
18歳以下無料

会場情報

住所
京都府八幡市八幡女郎花43-1
休館日

月曜

2026/11/24

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アーティスト

びじゅさんぽ