びじゅさんぽ
アートは、けっこう近い。
会期
7/16(木)〜9/23(水)この展示は終了しました
熊本県生まれの興梠優護(1982年生)にとって、地元では初めての個展です。これまで中性的な人体や、移ろう光と色彩を描いてきた画家が、美術館周辺の不知火に伝わる民話や風土を調べ、そこから新作を立ち上げました。4×8mにおよぶ不知火海の大作や、地元の子どもたちと手がけた共同制作もお目見えします。
2026/7/28〜2026/12/31(熊本地震による休館・再開時期未定)