会期
10/15(木)〜12/20(日)
開催前の展示です
10/15(木) 開始
鳥取で医師をしながら“民藝のプロデューサー”として活動した吉田璋也の仕事をたどる、東京では初めての展覧会です。陶芸家の河井寬次郎が「民藝の母」と呼んだその実践は、陶器・木工・染織のデザインから工芸店の運営、自邸や医院の建築空間にまで及びます。約300点で紹介します。11月28日以降の土日祝は日時指定予約が必要です。
| 一般 | 1200円(前売り 1000円) |
|---|---|
| 65歳以上 | 1100円(前売り 900円) |
| 大学生 | 700円(前売り 500円) |
| 高校生 | 700円(前売り 500円) |
| 中学生以下 | 無料 |
びじゅさんぽ