没後150年 語る絵金、語られる絵金

高知県立美術館

会期

10/31(土)〜1/11(月)

開催前の展示です

10/31(土) 開始

この展示について

夏祭りの夜、蝋燭の明かりの中で見る「芝居絵屏風」。この独特な表現を確立した幕末土佐の絵師・絵金の没後150年を記念する展覧会です。代表作に加え、作品を世に広めた美術家・浜口富治や、赤岡の祭礼の語りを研究した詩人・近森敏夫らの歩みも紹介し、高知に息づく絵金文化を描き出します。修復された《放屁合戦図》も展示されます。

料金

一般1500円(前売り 1200円)
大学生1000円
高校生以下無料

会場情報

住所
高知県高知市高須353-2
アクセス
moak.jp
休館日

2026/12/27〜2027/1/1(年末年始)

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アーティスト

びじゅさんぽ