デザイン・クロニクル展 なにが生まれて、なにが変わった?

国立工芸館

会期

10/9(金)〜1/11(月)

10/27(火)

09:30〜17:30(最終入館 17:00)

この展示について

職人の手仕事による大量生産への転換期、19世紀のヨーロッパで芽生えた『デザイン』という考え方の系譜をたどる展覧会です。所蔵コレクションを中心に、アーツ・アンド・クラフツ運動からモダニズム・デザインを経て戦後に至るまでの約100年間の変遷を紹介します。

料金

一般1200円
大学生800円

会場情報

住所
石川県金沢市出羽町3-2
アクセス
momat.go.jp
休館日

月曜

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