会期
8/11(火)〜12/13(日)
10/25(日)
11:00〜18:30(最終入館 18:00)
カメラを止めずに長く回し、動かしながら撮る。溝口健二の妥協のない演出は、のちのヌーヴェルヴァーグやタルコフスキーにも影響を与えました。『西鶴一代女』『雨月物語』『山椒大夫』でヴェネチア国際映画祭の受賞が3年続いた監督の仕事を、撮影の宮川一夫や美術の水谷浩ら「溝口組」が遺した資料からたどる回顧展です。
| 一般 | 600円 |
|---|---|
| 大学生 | 300円 |
| 65歳以上 | 300円 |
| 高校生以下及び18歳未満 | 300円 |
びじゅさんぽ