会期
9/19(土)〜11/23(月)
10/25(日)
09:30〜17:00(最終入館 16:30)
江戸時代後期に活躍した浮世絵師、歌川広重(1797-1858)。若くして歌川豊広に師事し、後年手がけた東海道の宿場を描く連作で一躍名を上げました。旅の情景に人々の暮らしぶりや移りゆく季節の気配を重ねる表現を得意とし、風景画のほか肉筆画や役者絵も残しています。本展では、そうした約200点の作品を、四季を象徴する『雪月花』というテーマで読み解きます。
| 一般 | 1000円 |
|---|---|
| 高大生 | 600円 |
| 中学生以下 | 無料 |
びじゅさんぽ