会期

10/16(金)〜12/13(日)

開催前の展示です

10/16(金) 開始

この展示について

かつて朝廷や大寺院に限られていた酒造りは、伊丹の地で技術革新が進み大量生産へと道が開かれます。江戸時代には「下り酒」の代表格として文人たちにも親しまれ、その技法はいまユネスコ無形文化遺産にも登録されています。花見や酒席の人間模様、時に酔いつぶれてしまう人の姿まで、美術・工芸・俳諧など約150点の資料でたどる展覧会です。

料金

一般1000円
大高生700円
中小生400円

会場情報

住所
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
休館日

月曜

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びじゅさんぽ