高村光太郎没後70年 高村光太郎と岩手の人

第78回企画展 手紙にみる交流

盛岡てがみ館

会期

10/14(水)〜2/8(月)

開催前の展示です

10/14(水) 開始

この展示について

戦後、宮沢賢治の実家を頼って花巻に身を寄せた詩人・彫刻家の高村光太郎。厳しい自然の中で暮らした約7年の歳月は、光太郎を慕う岩手の人々との深いつながりを育む時間でもありました。その心の交流を、遺された手紙から読み解く展覧会です。

料金

一般300円
高校生200円
小・中学生100円

会場情報

住所
岩手県盛岡市中ノ橋通1-1-10プラザおでって6階
休館日

第2火曜

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