東アジアの金工品

大阪市立美術館

会期

10/9(金)〜12/20(日)

10/25(日)

09:30〜17:00(最終入館 16:30)

この展示について

金属を打ち、彫り、透かす。その技にこめられた美意識は、国や時代によってどう違うのでしょうか。中国と日本の金工品を見比べながら、両者の特徴をたどる展覧会です。唐時代の鏡や、透かし彫りが美しい南北朝時代の経箱など、技術の粋を尽くした作品が並ぶほか、後漢時代の「羽人」も久しぶりに姿を見せます。

料金

一般500円
高大生200円
中学生以下無料

会場情報

住所
大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82
休館日

月曜

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