会期
9/3(木)〜12/24(木)
9/10(木)
09:30〜17:00(最終入館 16:30)
19世紀末から20世紀半ばのヨーロッパ工芸とデザインを、国立工芸館・茨城県立歴史館の所蔵品もあわせて紹介する所蔵品展です。工芸の芸術性を高めたガレのガラス、工業デザインに道を開いたドレッサーの金属器、ウィーンのデザイン運動を率いたホフマンの椅子、その影響を受けロンドンで活躍したリーの陶器など、多様な展開をたどります。
| 一般 | 360円 |
|---|---|
| 満70歳以上 | 180円 |
| 高校生等 | 290円 |
| 小中学生 | 180円 |
びじゅさんぽ