会期
7/4(土)〜8/30(日)
7/30(木)
10:00〜18:00(最終入館 17:30)
パリに渡り、クールベやマネの絵画を見つめながら、自分だけの表現を模索した画家がいました。前田寛治の画業を振り返る、東京ステーションギャラリーの18年ぶりとなる回顧展です。詩的な感性と写実の伝統を融合させた画風を確立しましたが、33歳で早世しました。仲間と結成した「一九三〇年協会」の作品もあわせて紹介します。
| 一般 | 1600円(前売り 1400円) |
|---|---|
| 高校・大学生 | 1100円(前売り 900円) |
びじゅさんぽ