会期
9/19(土)〜12/20(日)
10/25(日)
10:00〜18:00(最終入館 17:30)
京都の印刷業の家に生まれた染織家・山鹿清華(1885〜1981)は、図案から糸選び、織りまでをひとりで手がける「手織錦」を考案し、1927年の帝展で特選を受賞しました。天女や雲龍などの伝統的な図柄から、機関車やロケットといった意外なモチーフまで、自由な発想で染織の可能性を広げた仕事をたどる、40年ぶりの回顧展です。
| 一般 | 1800円 |
|---|---|
| 大学・専門学校生・高校生 | 1300円 |
| 中学生以下 | 無料 |
びじゅさんぽ