中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置

山梨県立美術館

会期

7/4(土)〜8/23(日)この展示は終了しました

この展示について

2016年に亡くなった美術家・中西夏之の、没後はじめての大きな個展です。ハイレッド・センターでの高松次郎、赤瀬川原平との活動や、土方巽らの舞踏に関わった経験を土台に、60年代後半から絵画の連作を重ねました。展覧会名は、本人が絵画について書き残した言葉です。山梨県大月市にアトリエを持っていた縁もあります。

料金

一般1000円
大学生500円
高校生以下無料

会場情報

住所
山梨県甲府市貢川1-4-27
休館日

月曜

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アーティスト

びじゅさんぽ